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今週はセレさんとガチ勝負でした。
結果
『全く崩せなかった』

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以下詳細

らぶせぴ側の戦力
『いつもより若干少ないくらい』
基本的に全軍。

セレ側の戦力
『新人さんが10人くらい入って、先週よりは増強された』
らしい。

セレ側の『新』防衛方法について
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① WP付近の塊が、LK6~8人によるBBゾーン
② 左下あたり、砂3~5人+専属支援群
③ 上段は通常通りのwiz地帯。SGよりMS、LOVが多いと感じられた。

この防衛体制だけど、今回は全く崩すことができませんでした。
・周知の超威力#
・神器ボスCを擁するLK軍団
・サラCによって脅威となったMS

これらによって、我が方の前衛は回復すら間に合わずに蒸発する事態に。
WP裏制圧を試みるものの、マスが少なく数人しかいけない。
ロキもWP出現位置にギリギリかかるようセットされており、
敵のBBが出現地帯を直撃。こちらは1歩以上前進することが求められた。
この1歩を踏み出した瞬間に、5k↑のダメージがドンドンドンと。。。
結果何もできないという状態に。

自分も突撃毎にメルトCRを1回~2回ほど撒くものの、
ほぼフルコートの相手に対しては厳しかった。
邪魔な教授を眠らせたりするものの、それで事態が改善されるわけもなく。

中盤でSWが後衛地帯手前でEMCを通すものの、
大部分が蒸発させられる。
自分はCR、CTでwizを数人倒すものの、
阿修羅で乙。
その情けない姿は動画に写されております。

メットさんが、多少装備が壊れたと書いてて少しは安心しました。。
いやまじで何もできいない状態だったですね。

MatrixCommunity

セレさん側の動画。
動画はじまってすぐと、SWEMCの場面でなまけが出演しております。
両方とも動画up主に阿修羅されてるし。。

特に最初のCTの場面はWSやってる人に見てもらいたいです。
結局やられてて情けないんだけど、

① 砂は秒殺できる
② 阿修羅をCTで狙うタイミング(失敗してるけどzz
③ CTに特化した場合の威力と、ASPDの重要さ

この3点がよくわかる場面だと思います。
ちなみにup主はゴスと思われますが、私は地付与。
付与しなければCTでもかすり傷程度になってしまうでしょう。
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vs 天空戦
板をはじめ各ブログ、関連サイトにて、
お互いを中傷する書き込みが多数あったことは残念だ。

互いにライバル視したり、いい意味で敵視することは大いに結構だが、
今回の流れは悪い『敵視』だ。


そんな中、私個人的には尊敬に値する出来事もあった。
EMC只中においてメルトCRを撒いて乙った直後、
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wisがどうとか、敵に持ち上げられたとか言いたいわけではなく、

こんなwisが来るということは、この人は『敵の動きをよく見ている』と同時に、
中の人も『精神的に余裕を持ってプレイしている』ということだ。


これは尊敬に値する。

やられた! → ムカつく! → 相手を中傷する

という情けない流れがある一方、
冷静かつ余裕を持ってプレイしている人がいることを知るべきだ。
リアルストレスは、GG中に相手を倒すことで発散しようぜ。

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尊敬といえば、墨谷の銀さん。

思えばHPの案内

ここでのGG装備公開&その根拠は必見だと思う。
これだけ精査して装備をチョイスできる人は稀だろう。
特に
覆い被さってくる一切のダメージ総量に押し潰されないHPの幅。
この表現は絶妙だと思った。
MHP足りない職やってる人だとその意味がわかるだろう。
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ニホンゴワカリマセーン


何から書けばいいのかわからないz
とりあえず今週は、火属性耐性100%仕様でER突入してみた。

結論から言うと、なかなか良好な結果を得た。
MS・FW・MB・FP
これらのいやらしいスキルが全て赤missに。
ドル要らずのFWすり抜けが良かった。

詳細は次回にでも。
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今回の天空戦。
板等で指摘されてるポイントについて、私個人的な主観からQ&Aしてみます。

Q1
天空 vs らぶせぴ。今回勝利したのは天空?

A YESだと思う。

後から聞いたことだけど、今週の天空は完全防衛を目標に据えてたそうな。
痛い#地帯とサラC?による強力なMSに苦戦。
なかなか前衛地帯を制圧できない。

いつもと様子が違うぞ?というのが序盤の印象。
中盤になって黒麺1Gと共闘して攻め立てます。
WP付近がだいぶ空いてきた時に後衛地帯でEMCが通る&割り。

割るには割れたけど防衛を崩したわけではく、あれはマスターの力だったと思う。
んで、防衛するものの守りきれず。
エンペ付近からの押し返しを狙うも圧力で天空が上回る。

くやしいけど今回は負けたと感じた。



Q2
ADPKの横槍が天空攻めに影響したのか?

A NOだと思う

横槍の排除に人員を裂かれたけど、
これを言い訳にするほどのものではなかった。
適当に排除しつつ、ER内の天空の高火力対策に頭を悩ませていたのが実際だったと思う。
突入を妨害されることは1度も無かった。
というか、その前に殲滅を完了していた。



@自分の仕事と成果について。

いつもならロキ破壊に勤しむところだが、今回は耐えるのが難しい状況。
仕方なく、隅っこに陣取ってロキ内に詰めてるAX軍団の装備破壊に移行。
相手はオープンでEDPを指示していたし、かなり危険だと考えたのもある。

@から聞いた話だと、序盤はかなり壊せてた模様。
しかし壊されたことで逆にコートを徹底されたようで、後半はなかなか壊せなかった。
天空側のブログにも、コートの重要性を指摘するところが見受けられる。

今週はどうなるかな。
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べりぃさん -同盟評価-

べりぃさんによる各同盟の評価
なかなかいい指摘&評価だと思います

① 共感できる点
・黒麺同盟の台頭
これは誰もが思うところ
で、具体的に何がよくなったのか個人的に分析すると、
やはり人数が多いこと。これは外せない。減少していないとも言えるか

次に大きいのはお猿の加入だと考える
単純に金ゴキだからではなく、EMCの位置やスピードが戦略的だと感じるのだ。

他のGが、旧大手の定石的なEMC運用だとすると、お猿はチャレンジングなEMCと言える。
具体的には、先月のB5エンペ付近の攻防戦において、大手の戦術としては判断の難しいであろうイナバ防衛を真っ先に選択して被せてきたのはお猿だった。
これは金ゴキの強みというよりマスターの判断の的確さだろう。

こういった戦略的な動きが、各地の攻防で有効に機能してると見える。
あくまで個人的な見解だが。

・スピードと連携の重要性
これも皆思うところ
これまでの鯖防衛が通用しなくなり、
どんなに魔法や範囲攻撃をバラまいても抜ける奴は抜けるという状況。
各々の役割理解と、最小限の動きによる問題解決が重要になる

各同盟の動画を拝見すると、うまいなぁと関心するものもあるが、
無駄な動きが気になって仕方ないものも多い。
具体的には、既にER奥でEMCされて制圧されそうな場面において、
WP付近で延々粘ったり逆突してみたり。

・EMCマスターの腕
これはコメント不要ですね。

・ADPKの評価
べりぃさんの評価、いまのGGにおいては、すごく核心を突いてると思う。
ただし大規模PPきたら凄い厄介な相手になりそう。
というか、勝てる気がしないz。


② ちょっと違うかなと思う点
・セレの弱体化
セレが弱体化しているとは感じない。
神器をからめた前衛の圧倒的な火力、そして耐久力。
その存在感は全く衰えていない。

ただ、最終的な結果がやや物足りないのは事実であろう。
これは同盟としてのセレが弱体化したというより、
EMCマスターのパフォーマンスがやや劣っているだけに感じられる。
マスター氏には大変失礼な指摘になって申し訳ないが、これは私個人的な意見だ。

それと、後衛陣の動きがやや消極的に感じる事もある。
前衛が強力だから後衛がリスク張る必要は無かったかもしれないが、
黒麺や、それこそADPKの後衛陣に比べたら、ちょっと控えめすぎる気もする。
だがこれも、あくまで動き方の問題であって戦力がダウンしているわけではない。
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               ありがとー!




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               ありがとー!嬉しいっ




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               載せますとも載せますとも!




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               ありが...っておい!
               どらいぶ先生には叶いません。。。
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INT6+6
MAXSP 567

この条件で最適なSP回復剤を考える。
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 カボチャパイ
 単位重量・コストに優れ、弱点は瞬間回復量だけか。
 特に単位重量あたりの回復量は圧倒的であり、超魅力的。
 HP回復は雀の涙であり、オマケと考えよう。

名声青ポーション 
 1個あたりの回復量で群を抜きつつ、コストも優れた名声青。
 材料+αで入手できる環境にあれば、コスト的な優位は揺るがないだろう。
 弱点は単位重量あたりの回復量である。重量が積めない職には向いていない。

みんなも自分のステでシュミレートすることを勧める。
新しい発見があるかもしれませんぜ。
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